2002年12月28日(土)
明日帰福する予定なので、掃除や準備でもしようかと思いきや、全く進まず。と言うのも風邪で呻吟していたわけで。もっとも夜には治って、定食屋で飯を食ったが。とにかく我が人生中最も変化に富み、最も充実した感のある今年ももうお終い。
2002年12月27日(金)
会社も納会で終了。その後+2次会まで。
2002年12月25日(水)
体調恢復だった一日。天皇杯は現状では京都の優勝に期待。鹿島だけは止めて貰いたいもの。そういえば京都と言えば、パク・チソン。彼なら若い上に韓国ではズバ抜けた技術もある。空気さえ掴めれば移籍先のPSVでも大活躍出来る可能性は高いと言えよう。
2002年12月24日(火)
風邪で喉痛、気分悪い一日。昨日寝る前に少し吐いたのは食い過ぎだけのせいではなかったのか?
2002年12月23日(月)
食べ過ぎで恐ろしく苦しい状態・・・。
2002年12月21日(土)
楽になった友人と九ヶ月ぶりに会う。ついでに私の趣味の買い物に付き合わせた恰好であったが。
2002年12月20日(金)
先週に続き、会社忘年会。
それにしても勝ち馬になったからと言って、態度が豹変するモンジュンはやはり嫌いである。
2002年12月19日(木)
腹痛の一日だった。韓国大統領はとりあえず納まるところに納まったようで、しかも我が仇敵たる昨日現代自動車の御曹司も対立に廻っていた事で一件落着。
2002年12月17日(火)
肩は凝るわ、眠いわの日中だった。
2002年12月16日(月)
家に帰って気が付いたのだが、Tシャツを反対に着ていた。しかもただの反対ではない。裏返しに着ている上に、前後ろも反対という恐るべきマジックなのである。ああ、全く違和感なく着ていた私とは何者であろうか。
先程の野田毅保守党党首の選挙オンリー主義丸出しの恥曝しぶりは前代未聞だったが、その政党として体をなしていないナンセンス集団保守党と手を組みたがっているのが民主党熊谷である。もっとも二階と組みたがっているわけだが、ともかくまったく出ていきたい奴は消えて貰いたいものだ(もっとも二桁になると、今の体力では些かヤバイかも知れないが……)。支持率0%の政党のベースにした新党がどうなるのか注目すべきか。たがが政党助成金目当てでビジョンのない連中に過ぎないだろうが。むしろ守旧党として、この新党に亀井、江藤らも合流すべきでは?
2002年12月15日(日)
ルブラン研究家の住田さん宅のコレクションの前に、奮えるほどの感激を得る。滝俊介の明智小五郎シリーズにも拍手のみ。
2002年12月12日(木)
独習のC++でC++を密かに独習計画中。もっともまだ超基本とも云うべき点と少しばかりであるが。
ほぼ期待通りの条件を満たす面様となった民主執行部である。気に入らない点もいくつもあるが、まぁ、良いとしよう。さて、民主主義への期待を背負うがどうなるか!?
2002年12月10日(火)
コートを購入。結局梅田に出たら八時になりそうだったので、京橋のダイエーで。それれにしても京阪百貨店、紳士服系テナントが皆無とは・・・。
菅代表、岡田幹事長で落着の民主党。正直世代交代も必要かと思うが、私の勉強不足もあるが、首相候補としては岡田ではまだまだ自己の政策すらも固まっていない感も強く、現場では遙かに菅が代表を務める事が相応しいだろう。それにハキハキと分かりやすく政策を主張立案出来ると言う面で、菅に太刀打ち出来そうな議員はまだ見当たらない。と言う事で、これでとりあえず小泉政権を支持せぬに済むレベルの民主党が復活したと言うわけだ。後は政調会長に誰がなるかに注目。四十代から選出して貰いたいものだ。菅56歳、岡田49歳、政調会長それ以下と言う構成ならば期待は出来るはず。当然各代理には若手を当て、副代表に各陣営のトップ以外の中堅クラス。鳩山、中野寛成、横路にもポストはご遠慮願おう。いや鳩山は羽田と並んで、特別代表かそれに準ずるような名誉的役職を与えるのが吉と言うところか。とにかく昨今の内閣対自民党という内紛頼りの非民主的政党政治を早く打開して貰わなくては困る。
2002年12月9日(月)
さすがに今日は映画は見てないさ。
この日は朝から昼過ぎに掛けて、頭がクラクラ、昼過ぎから夜に掛けてお腹が調子悪、散々な体調である。加えて、セビロに合うコートを買うのを忘れていた私は未だにコート無し。大阪は明後日最低1度らしいので、明日の夜にでも調達するしかないだろうか。くしゃみなどはしないが、悪寒がした本日であった。体調悪いと、イライラしてくる。イライジャ・ベイリとは関係ないが、アシモフも先月は読んでないな、と一瞬思ったのだった。初めて原書で読む英文小説はミラーイメージになるのか。って、途中から脱線しているのであった。ともかく朝から何やらメビウスの知恵の輪(何だソリャ)のような単純な癖に奇怪な解いても解いても解けない謎が真に迫った夢に悩まされるわで、疲れたのである。
2002年12月8日(日)
今日は日米開戦記念日。忘れてはならないの日であろう。
二ヶ月くらいしか経っていないのに、滅茶苦茶伸びていた髪の毛を切る。前の所が値段が高いばかりでヘボなのが悪い。今回は1800円だが、ちゃんとしていた。実際コスト単価は安そうだし、値段を安く設定して稼働率上げた方が絶対得だと思うのだが。前の所は3500円だったが、土曜日の午後であるにも関わらず客一人も来なかった上に、家の近くなのでよく中を見るが、常に暇そうである。もっともこの不人気は値段以前の問題かも知れないが。リピータとして再度来たいような気分にさせない店は滅ぶしかないだろう。
百又で「マイノリティ・リポート」を観る。一言で感想を言えば、プロット自体も意外や意外な展開を見せ、ホワイダニット及びフーダニットの興味に加え、関係トリックもあるし、謎のあるSF探偵小説の仲間である事は間違いなく、どこで結末を迎えるんだという映画館で観る映画ならではの面白さもある。同じSFでも「A.I.」のような感動はないが、ストーリー的には俄然優れている作品と言えよう。って昨日観た「A.I.」はスピルバーグSFの予習だったが、作風違う過ぎで全く意味無し(笑)。その「マイノリティ・リポート」、五十年後辺りのワシントンDCを舞台した、犯罪予知能力者の力を借りて、その予知のイメージを映像化することで、殺人に到る前に現場を押さえ、未然に殺人の悲劇から救うというシステム稼働後から六年目の話で、トム・クルーズ扮する担当警察チーフが活躍するが……という出だしである。設定的に、これも嫌な未来である。生活はろくに変わってそうに見えないのに、網膜走査の本人確認は勘弁願いたい。まぁ、真の立体道路はまだ無理とは思うが。
2002年12月7日(土)
体調は今一つのままで遠出もアレだったので、DVDでものんびり見ようと、駅前に借りに行くも、早速観るも信じられない事にそれがDVDエラー。最初1/4の段階で先ず最初のエラーが出た。それが再現率100%で、いやはやだ。とりあえず章も終わりかけっぽかったので、次の章から観てみると、今度は3/4進んだ佳境も近いところで再度再現率100%の認識エラー、強制停止で、close以外の操作が完全不可能になるのだ。これにはキレつつも、とりあえず先程同様に次の章に進めてみる。が、次の章では五秒ほどで同症状に。さすがに怒りに奮えた私は、T●UTAYAに苦情を言いに行くが、これがまた面白い対応である。最終的には私の希望通り、無料でDVDの交換と次回に使える無料券を頂戴したが、それに到るまでが、全くパーチクリンなのである。あろう事か、交換を無料してやるからそれで我慢しろ、ってな感じの対応で、或いは交換しないでいいなら無料券やるぞ、と来たのだ。論理的に映画の興を殺がれた上に、店への往復時間、何度も再現性を試すなどで時間を無駄にした事をハキハキした声で訴え、巫山戯るなよ口調でやんわり対決するや、態度も変わって、最低限の無料券は得たのである。本当、強気で行かないと損を見る所だ。そりゃあ、そのバイト君には責任は無いんだろうが、DVDレンタル屋なら、そういう時の対応マニュアルくらい用意しといてもらいたいもんだ。まぁ、何も文句がないなら、交換だけで済ませるよう指導しているのかも知れないが。貰える物を貰わないのは底抜けの阿呆か底抜けの金持ちのする事だと言えるだろう。
で、それがハリーポッターの無印である。今更観るのが、DVDソフトの異常を引いた原因じゃないかという誹りは脇に置いておいて、期待ほどでは無いというのが率直な感想だろう。探偵小説的興味も少なからぬ含まれていて楽しいが、何を於いても血筋至上主義という設定からして、どうも気に入らない所だ。まぁ中世的話なのだから変なところにケチ付けるなと怒られそうだが、加えて、ラストのアレは何だ。あれはあんまり過ぎはしないだろうか。本篇には無関係の人の心情を全く無視している。校長のやり方はいくら何でも乱暴では無かろうか。あれじゃあ妬みに脂を注いで同然と言えるだろう。むろんストーリー的には楽しめたが、大騒ぎされた程のパフォーマンスでは無いだろう。とりあえず続編も近いうちに観てみる予定だが、所詮は一般人の話のネタで見ようとする人が多いだけのような気がしてきた。まぁ、読んでないが、きっと原作は面白いのだろう。数年後に50円くらいで拾える事間違いなしなので、どうも私はベストセラー本を買うほどには興味がないのだが・・・、阿呆みたいにベストセラーを入荷する図書館で借りるも悪くないかな(笑)。数年前の蔵書印を押されたベストセラー本数十冊はその後一体どこに行くのだろうかと思うと、不憫でならないのである。
続けざまと言うわけでもないが、これも今更「A.I.(Artificial Intelligence)」を観た。「ハリポタ1」より比べ物にならぬ位、遙かに面白く感動はしたが、それは気持ち悪いような感覚、キチガイのように狂った夢が魅せるような感動であった。気狂いの未来、それは一時の感情以外を捨て去れる人間達と言うべきか。永劫の感動を持つは悲劇の主人公(ロボット)のみともいうべき。本来なら母親はあの状態以前でも狂いそうになるだろうし、その後は尚更狂うはずであろう。自己をピノキオに見立てた主人公の所謂ヒューマンフォームロボット、人間になりたい、母の愛を得たいという目的のための冒険が、奇怪な感動を呼ぶのである。終わりのアレがなければ、まだ普通の感動であったかも知れないが、余りにも雄大なSFを見せつけられたため、一瞬気味の悪い余韻を残してしまった気がする。(最終的には傑作の真の感動に到った)
こっから以後、特にネタバレにもなるからまだ「A.I.(Artificial Intelligence)」を観てない人は読むのは避けるのが賢明と警告しておく
しかしその余りにも非論理的なシチュエーションで都合の良いゴール(同時の死)を考えてみると、最後のアレは海中ヘリの中で電子頭脳が機能停止の寸前に見た最後にして至上の願望、つまりハッピーエンド願望が見せた最良の幻想だというのが妥当だと考える。この考えでいくと、あえて人工知能が人間の存在しない幻想世界を見た(絶対願望の舞台に選んだ)のも、人間になりたい願望とは矛盾もする心理だが(あくまでも「人間になりたい」というピノキオ願望は、現実世界において母の愛を得る唯一"手段"であったに過ぎないことを考えよ。更には死を前にした深層意識では人間に対する差別への憎しみという微妙な心理も働いてその絶滅した世界を描いたかも知れない)、何しろ最後の想像である。他の人間は不要で、明らかに絶対願望の実現には邪魔であり、あくまで欲しいのは「母の愛だけだ」という絶対願望のなせる業の見せた夢としか考えられない。そう思った時、薄気味悪さも霧消し、愛を求めた人工知能の魂の安息という意味で感動の度合いが真に深まるというもの。夢見るロボットと勝手に解釈するが、さて。私はそう考えたら、この「A.I.(Artificial Intelligence)」一気に傑作に昇華してしまった
もう一つ半年前にやっていた少林サッカーもDVDになっていたので、借りて観てみたが、これが超ナンセンス爆笑物。香港人のセンスは通じる物がある様子。これを日本に紹介した人はエライ。どうでもいいけど、ゴン中山に似すぎでは、あの主人公。
2002年12月6日(金)
珍しい事もある物でダウンす
2002年2月3日(火)
鳩山が自爆して政治生命を絶たれ、ようやく菅民主党になりそうで、これでようやく期待が出来る体制になりそうだ。しかしそもそも鳩山も党首戦で民社組織票に頼む闘いをせずに潔く負けていれば、恐ろしいまでの恥を晒さずに済んだ物を愚かにも程がある。というかキの字である。希望としては、菅代表+前原(枝野)幹事長体制で、不満多そうな野田系若手、鳩系、民社系などにも適材適所にポジションを与えるって所だろうか。有り得ない事だが、北川三重県知事が非国会議員党首になれば意外や意外な展開で面白かったりするかもしれない。とにかく政党政治は滅びかかっている。与党でも自民は与党野党が多数派であるし、公明保守には存在感はない。野党は民主は鳩の自滅、社民も自滅、自由は良くも悪くも存在感無し、共産は相変わらず、今選挙をすれば、自民公明共産が議席を延ばしそうだ。つまり得票率が低いというわけ。
2002年12月1日(日)
東京への旅、36時間前の出発から、夕方に帰宅。ミステリー文学資料館での乱歩展+甲賀三郎関連資料のコピー、乱歩オフ会の弥生美術館少年探偵団展、二度目の恐怖奇形人間、ポワロさん宅での明智アニメなどなど乱歩尽くめの東京であった。さすがに疲れたので、やる事もほっといて、久々にゆっくり寝なくては明日が疲れそうだ。
2002年11月26日(火)
最近三時就寝が続いている。それでも5時間寝れるのだから、まぁやや寝たり無いくらいであるからいいのだが。今現在も二時半だったりする。
今週末というか、今月末、いきなり東京行く事を決めた。そのためには休日にやる予定の事をこなさなくてはならない。今月〆切のアレもそうである。こう言う時は私も自動羊になりたいものだ。
2002年11月24日(日)
コーナンで、ようやくクッション購入。これで楽に寝ころべる(笑)。ついでに天使のパルックさんもストックとして購入する。切れると悲惨だった経験だが、考えてみれば、部屋が複数になればそんなこともないわけだ。
探偵講談、豪華四作も聴きに行き、その後打ち上げに参加。今日買った芦辺本にサインを貰えた上に、海野十三メモリアルブック最後の一冊にまで編者の小西さんにサイン付きで頂戴出来たという、只でさえ貴重な話を聞ける楽しい幸福の場であるのに、物質的にすら至福を体験。更には諦めていた遊歩人も大熊さんより頂けるし、なにげに南湖さん手拭いも購入。出費は多かったが、充実したい一日であった。
2002年11月21日(木)
ついにガステーブルも購入! これを徒歩で持って帰るのは些か骨が折れた。どうでもいいが、ガスのホース、従来一口コンロから抜くのに苦戦したが、上手い方法はないものか。
2002年11月17日(日)
サッカーな客も朝には帰り、この日は安物電気照明を買った程度。とりあえず台所に装備完了! しかし壁スイッチがないのは不便な所である。些か切るのが面倒だ。まぁ、多分デフォルト電球が無くなれば、30型パルック一つだけにして、付けるのが面倒に移行するようになるとは思うが。二口ガスコンロも買おうと思うも、安物ゆえか品切れ。二、三日後の次の入荷待ちとなったが、同値段で確保してくれるそうなので問題なかろう。
エニックスから「フラッシュ奇面組」の単行本一巻が出ているのにやっと気が付き、購入。二十年近く前の漫画の復活ながら、絵柄も同じで、しかもまったく変わらず面白いところが凄いと言えよう。これも腰痛で倒れたブランクの長さゆえなのかも知れんが。しかし思えば、この奇面組に特にはまったのは優に十年以上前の小学高学年〜中一頃の時だったか・・・。一堂零に憧れたのものだった。それにしても最も全六巻+二十巻あるにも関わらず全冊読み返した回数は断然一番多いのではないかと思われる。とにかく懐かし過ぎる復活。
2002年11月16日(土)
新潟への声援も虚しく、C大阪J1復帰決定してしまった。関西からJ2の灯が消えてしまった・・・。
2002年11月14日(木)
一週間早いものである。ちょっと久々に夕飯を作ってみた。土曜日は新潟を応援に行く予定。
2002年11月10日(日)
そろそろテスト用にとIE6をインストールしてみたが、自分のサイトの悲惨さにようやく気が付く。テーブルタグのデフォルトが左寄せから中央寄せに、このバージョンだけなっているのは知っていたが、ここまで悲惨になっているとは。頭に来るのはMSの意味不明な仕様である。
2002年11月9日(土)
長居にセレッソ対水戸を観に行き、水戸を応援するも、惨敗。やはり水戸さんでは荷が重かった。途中までは面白い展開だったが、幻の同点ゴールの後は悲惨な事に。
2002年11月7日(木)
過ぎ去った日の事だが、火曜日に七年ぶりにパスポートを取得。これが九時からと思えば、十時からで、おかげで会社には更に遅れる電話をしなくてはいけないわ、ちょうど会議の日だったから一時間の借金が残ってしまうわ、十時前にはおばちゃんの群に交じって阿部野橋の近鉄百貨店入り口前で並ばねばならぬわで、いやはやだった。結局水曜日も寝坊したため、ようやく今日借金は返済である。
そういえば、日記を書いているから思い出すが、明日で二十四。西暦マイナス生年の年齢の計算にプラス1をする処理から解放されるのは、たった二ヶ月に過ぎないのだった。そういえば学生時分とかは韓日W杯の年だったりしたから2002年を何となく想像し、ストレートなら大卒就職だったり21世紀なので2001年を想像し、2000年問題やミレニアムで2000年を想像し、ノストラさんで1999年を想像したものだが、2003年以降は考えてみた事はあっただろうか? 特にその当時にも思い浮かぶイベントがあったわけでもなく、当たり前だが未知のゾーンに違いない。というか二十四にも早かった。このまま無為に何もなせぬまま来年以降の誕生日を迎えるのだけは避けねばなるまい。
2002年11月4日(月)
何もせぬまま無為に過ぎ去ってしまった一日…。しかも浦和はナビスコ決勝負けて面白くないし、いやはやである。とりあえず急須を購入。熱いお茶が美味い。おっと、肩の痛みはいつの間に恢復した模様。
2002年11月3日(日)
ようやく暖房器具・ハロゲンヒーターを購入。あの扇風機型のやつであるが、楽に持って帰るために小型を4000円で購入。とりあえずこれで寒さをしのぐとしよう。
2002年11月2日(土)
大学のクラブOB連中で法然院へ。
2002年11月1日(金)
松井の移籍に喜ぶ。試合数増+四球減を考えると、彼なら九割出場すればだが、40、50本は必ず打てるだろう。それだけの義務があるとも言える。読売の動向が注目される。もしペタとか、中村とか、阪神から金本を横取りとかしたりすれば、しらけモードは助長されるだろう。どうしても補強が欲しいならヤンキースとかから取るべきだと考える。
昔のちゃらんぽらん日記録
2000年6月〜8月の日記/2000年9月〜10月の日記/2000年11月〜12月の日記/2001年1月の日記/2001年2月の日記/2001年3月の日記/2001年4月の日記/2001年5月の日記/2001年6月の日記/2001年7月〜8月の日記/2001年9月の日記/2001年10月の日記/2001年11月の日記/2001年12月の日記/2002年1月の日記/2002年2月3月の日記/2002年4月5月の日記/2002年6月の日記/2002年7月8月の日記/2002年9月10月の日記